東京土建とは?

 東京土建は東京で働く建設従事者で組織する全国最大の建設労働組合で、現在、全都で約11万人の仲間が加入します。
 建設産業で働く人なら、だれでも入ることのできる産業別個人加盟の労働組合で、組合員の居住地域を基本として本部と36の支部で組織を作っています。
 東京土建はそのスケールメリットを生かして、入院時には実質10割給付の土建国保、助けあいの充実した組合総合共済などの事業を展開し、そのほか労災、労働、雇用保険の事務委託、資格講習、生活支援事業など組合員を仕事と生活の両面から支えています。
 また、全国最大の建設労働組合、首都圏最大の労働組合として、地域諸団体とも手を携えながら建設労働者の賃金・単価と処遇の改善のため、日々幅広く活動しています。

 

荒川支部について

 荒川支部は町屋駅前に事務所を携え、現在約1900人の仲間が加入しています。1948年5月16日に結成され2023年で75周年を迎えました。
 建設業に従事する皆さんを全力でサポートします
 組合加入をご検討中の方、詳しい説明をお聞きになりたい方は荒川支部までご連絡ください。

 

交通アクセス

住所:〒116-0002 東京都荒川区荒川6-3-1

TEL:03-3892-9131

FAX:03-3892-9381